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名刺管理ソリューション

概要

概要

紙の名刺を電子化して情報資産として活用!

営業活動の第1歩は名刺交換から始まります。営業マンが紙の名刺のまま個人で、名刺を管理していては、日常の忙しさに紛れて名刺は埋もれてしまいます。
当社は過去よりさまざまな名刺管理ソリューションビジネスを展開してきました。名刺をエクセルに入力しマクロでWeb登録し、ガラケイの電話帳Webシステムを開発。更に受付端末で名刺をスキャンし、顧客来場者カードを発行。または、SUICAのカードを登録・個人認証してFelicaカードリーダーで読み取り、持ち主を紐づけて名刺をスキャナーで入力し、登録するシステムを構築。
名刺は企業の重要な情報資産であり、電子化され組織で共有されて初めて、さまざまな付加価値が生まれます。
当社は企業向けの「名刺管理ソリューション」を提供します。

多様な名刺管理ソリューションビジネスを推進

クライアントアプリのデータも更生します。

サポートが切れた他社の名刺管理ソフトのアプリケーションでも、弊社にお気軽にご相談ください。サーバーへの取り込み支援を致します。エクセルデータで管理しているお客様には、サーバーへのインポートプログラムを用意しています。エクセルのデータをすぐにPCブラウザでも携帯電話やスマホでも検索・閲覧することも可能です。スマホの入力が面倒と言うお客様には、アイウエオキーボード画面で対応します。

名刺管理ソリューション

クラウドでもオンプレミスでも対応可能

多言語対応も可能です。個別カスタマイズ対応もします。

クラウドでもオンプレミスでも対応可能 企業向けの名刺管理システム「名刺ファイリング・サーバー」は最新版v5.0となります。ISMSやPマークを取得している多くの企業様に採用されています。グループ企業を多く有す企業様にはクラウド版の名刺管理プラットフォーム「名刺バスケット」をご提供いたします。グループ会社をまとめてエクストラネットとしての名刺管理も可能です。多言語対応可能です。

名刺を活用して何かしたい時にはご相談ください

幅広いソリューション事例があります。

名刺データが社内データベースに一元管理されると、それは即、電話帳サーバーとなります。個人携帯と会社支給の携帯の2台持ちは個人にとっては煩わしいものです。BYODの今だからこそ、個人携帯を会社の業務で使うこともあり得ます。そんな時こそ、SIP-Server連携で「名刺サーバー」にアクセスし「DIAL」ボタン押下すると、会社の電話が名刺の相手に電話を繋いでくれます。

名刺ファイリング・サーバーとSIP連携による電話代の公私分計の実現

複合機からの大量名刺処理も問題ありません

e-STUDIO連携事例(東芝テック様)

展示会時の大量の名刺登録には複合機連携が可能です。タッチパネルの画面も自動生成します。

展示会後の大量の名刺登録には複合機連携が可能です